イギリス 1896年 銀側 イングリッシュレバー脱進器

イギリス 1896年  銀側 イングリッシュレバー脱進器       

1850年頃より以前の鎖引きの後の物で鎖と円錐車が無くなっています、円錐車に付いていた歯車が直接ゼンマイの入った香箱に付いています、(外見も 機械の見た目も ちょっと見た目は 鎖引きと変わりません) USAエルジン ウオルサムの初期の物も ほぼ この形です。 鎖引きの鍵巻き方向は左回し  ノン鎖引きは イギリス アメリカ スイス など 右巻きに なります。

                                           古時計Ⅲ                              

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